
ゲーム内容

ドリフト専用設計
本作には通常のコントローラーで快適にドリフト操作ができるよう、2種類のドライビングモードが収録されています。
●アーケード
カジュアルに楽しみたいプレイヤーやドリフト初心者に最適です。
●シムケード
全てのアシストが無効化にされた上級者向けのモードです。より高度なドリフト操作が求められます。
ドライビングモードは、プレイヤーのスタイルと経験に合わせてゲーム中いつでも切り替えることが可能です。

オープンワールド
本作の舞台となるのは、ドリフト発祥の地である日本に実在する都市や町村を融合させた架空のエリア「群玉県」。総距離250kmを超えるメインの公道が群玉県の郊外と街を結び、曲がりくねった道路が特徴の峠道や田園地帯、そして活気あふれる繁華街が登場します。
自然に変化する天候の下で、独特の風景が広がる群玉昼の架空ながらもリアルなオープンワールドを自由に走行しながら、自らのドリフトスキルを磨きましょう。

ライセンス車両
チューニングカーやドリフトカーとして人気の高い自動車メーカーの車両が30台以上登場します。
【日産】スカイライン2000 GT-R、S13型シルビア、フェアレディZ、
【ホンダ】PP1型ビート、EF形シビック、AP1型S2000、NA1型NSX、
【マツダ】90年型ロードスター、FC型RX-7、FD型RX-7、
【スバル】ZC6型BRZ、ZD8型BRZ、インプレッサWRX STIなど

チューニング&カスタム
エンジンや足回り、サスペンションやキャンバー角、ギア比の調節といった細かいチューニングはもちろん、ホイールやスポイラー、ボディキットやボディペイントなど、外装系のカスタマイズも自由に行うことができます。

伝説の始まり
キャンペーンモードでは、日本のドリフトシーンで名を上げるという夢を持つポーランド出身の主人公「トーマ」の物語が描かれます。
トーマは40以上のイベントとサイドクエストに挑み、郡玉県の名高い走り屋たちとレースを繰り広げます。スピードと細かいコントロールが勝敗を分けるストリートレースの世界で、レーシングゲームの要素と漫画のストーリーテリングを融合させたエキサイティングなドラマが展開します。

オリジナルサウンド
リアルなサウンドを再現するために本物の車両からエンジン音を録音し、排気音やタイヤが滑る音まで細部にこだわったサウンドは、まるで実際の車を運転しているかのような臨場感を味わえます。
また、本作には運転中のテンションを上げるJ-POP、ユーロビート、EDMなど、幅広いジャンルの音楽が収録され、自分の気分やシチュエーションに合わせて選曲することができます。
有料DLC『Made in USA』同時配信!

本追加コンテンツには、アメリカのモーターカルチャーにインスパイアされた6台の新車両と30以上の専用チューニングパーツが収録されています。
【収録車両】
・Ironvale Thunderbolt T40
・Ironvale Stallion '69
・Taipan
・Delray Vanquisher TR
・Delray Venom
・Falcon HellFeather
トレーラー
スクリーンショット
ソフト情報
製品名:『JDM:ジャパニーズドリフトマスター』
ジャンル:ドライビング/レース
プレイ人数:1人
IARCレーティング:12+(12歳以上対象)
プラットフォーム:PlayStation®5
配信日:2026年4月30日(木)
ダウンロード配信価格:3,850円(税込)
DLC「Made in USA」配信価格:770円(税込)
※本ソフトはステアリングデバイスには対応していません。
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